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ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2の評判口コミ

商品名    :ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2
カテゴリー  :株式
トレード期間 :デイトレード
スタイル   :売り
検証期間   :14年以上
対応ソフト  :イザナミ
価格     : 58,800円
販売元    :トレシズ

 

ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2は、
主にデイトレード用の逆張り戦略を使う売り系ストラテジーです。

 

ヒノカグシステムの売り担当としては
「ヒノカグ・ショート・下方ブレイク」がありますが、
こちらが順張り売りなのに対し、ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2は
逆張り売り、すなわち、寄り天時の戻り売りの戦略になります。

 

ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2は、前バージョンが高値圏狙いなのに対し
幅広い位置を狙う様に切り替えており、2013年の信用余力無限回復の影響を
考慮したロジックに変更されています。

 

またブレイクアウトしている様な銘柄へのシグナル発生を避けたり、
平均保有日数を短縮化したことで、前バージョンより上値抵抗が強い銘柄に
シグナルを発生するように調整されています。

 

買い戦略のヒノカグ・ボラティリティとは対になるストラテジーなので、
お互いにシグナルが発生しない時期を補填するような形になっています。

 

50万円~500万円までの運用が可能です。
信用取引のデイトレ売り戦略をお探しの方におすすめのストラテジーです。

ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2の儲けの仕組みとは

 

以下、公式販売サイトからの引用です。

<特徴>
・前バージョンよりも「取引回数×期待値」の大きさを向上
・なるべく上値抵抗が大きい位置でのシグナルを出すタイプの
売り戦略(位置的にはコキュートス(S)よりも下)
・注文が必ず約定するわけではないタイプの戦略(過去の約定率は68%近辺)
・50万円から運用可能で、1銘柄あたりの投資金額に制限を設けているため
将来的に資金が増えても利用することが可能
・保有期間はほぼ1日のデイトレード(ザラ場引けの場合は2日になる場合もあります)
・売買対象は2014年3月の貸借銘柄
・2000年から、年ベースで勝率100%
(往復売買手数料1,000円の負荷をかけても同様で、
その場合でも通算利益率590%以上)
・東証一部/二部の売買が75%、新興市場の売買が25%近辺
・外部指標を使っているため、朝お時間の取れる方に推奨いたします。
・売り戦略のため、もし実運用される場合には信用取引口座が必要です。

 

ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2の評判・口コミ

以下で、ヒノカグ・ショート・ボラティリティ2使用者の声(評判・口コミ)が紹介されています。
購入前に一度は確認しておきましょう。

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